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おすすめキャンプ用品

 今年は、みんなでキャンプに行こう!
みんなで、わいわいガヤガヤと楽しく協力して料理を作ったり、普段、体験できないアウトドアを楽しもう。
このページでは、キャンプに必要な、あると便利なキャンプ用品を紹介しています。


あると便利なキャンプ用品

サンダーストームホイッスル 串焼七輪 雷感知・警報器 救急パックパンエイド
ストームホイッスル
780円〜
 世界で一番、響く音。水中でも鳴ります。いざという時に役立つホイッスル。
取り扱い店
串焼き七輪
12075円〜
 ゆっくりと量を食べない家族には七輪。差込口があるので串焼きが簡単。
取り扱い店
雷感知・警報機
12600円〜
 アウトドアで怖いのは雷。雷鳴が聞こえる前に、雷雲の接近がわかり危険を知らせます。
取り扱い店
救急パックパンエイド
3276円〜
 必需品だけど持っていない。レスキューシート入り救急セット。かなりコンパクト。
取り扱い店
マイクラライトザ・バギー アウトドア料理の基本 ステラスコープ 火起こし達人
マイクラライトザ・バギー
44415円〜
 アウトドアで威力絶大ベビーカー。乗り心地、操作性、走破性抜群。砂利道OK!
取り扱い店
アウトドア料理の基本
1260円
 クッキングレシピがあるとキャンプ料理のマンネリを防ぎます。
取り扱い店
ステラスコープ
4095円〜
 キャンプで星を見るのに重宝。軽くて持ち運びが便利な星座早見盤。
取り扱い店
火起こし達人
1239円〜
 時間のかかる火起こしを大幅に短縮。新聞と割り箸で簡単に火種を作ります。
取り扱い店
ロープワークかんたん ビクトリノックス カデットAL
ロープワークかんたん
1260円
 いろいろなロープの結び方、使い方を知っていれば、色々な場面で役立ちます。
取り扱い店
ビクトリノックス ガデットAL
1911円〜
 マルチツールは必需品。スイス軍採用のビクトリノックスなら気分も最高。
取り扱い店


必需品キャンプ用品

テント選び
 キャンプといえばテントですが、自前のテントを購入するときは、色や形だけでなく機能にも注意しましょう。
夏のみで比較的穏やかなところでキャンプするのなら、耐水圧だけがしっかりしていれば問題ありません。
耐水圧1000mm以上なら夕立程度の雨なら大丈夫です。
ただし、夜間の温度が10℃以下に下がるような場所や季節にキャンプを行うのなら、保温機能を高めるため機密性も必要となります。
 ドーム型テントは、設営が簡単で風に強いが、居住性が悪く滞在型キャンプには不向き。
ロッジ型テントは、設営に手間がかかりますが広い居住空間が得られます。やや風には弱い。
 大きさは、使用する人数プラス1人ぐらいのテントがいいと思います。
大きすぎては内部の保温ができず、小さすぎては手足を伸ばして寝れないので疲労が残ります。
キャンパーズコレクション フェールドキャプテント5
14800円〜
 4〜5人用ドーム型テント。前室付で広いテント内、長期滞在向き。風通しが良く暑い日でも快適です。
取り扱い店
ロゴス ジオドーム ロゴス ジオドーム リバイバル
16800円〜
 ゆったり5人用ドーム型テント。広さだけでなくテント内で立てる高さもある。
取り扱い店
ツールームテント キャプテンスタッグ ツールームテント
25800円〜
 5〜6人用ロッジ型テント。リビングスペースを確保できる張り出しを装備し。四面ともメッシュを採用、虫の侵入を防ぐ。
取り扱い店

タープ選び
 タープとは、テントと違って屋根だけで、雨よけや日よけに活躍します。
主に次のタイプがあります。
ウィング型
 設営が簡単なことや軽量な点に優れており風にも強いが、空間が少ないため少人数でしか使用できません。
スターウィング スターウィング
25200円〜
取り扱い店
ヘキサゴン型
 ウィング型よりは2本の綱の分だけ設営に手間がかかりますが、スペースはかなり違います。基本的には1〜2家族程度の広さです。大型のものは、空間が広くなる反面、風の影響を受けますので注意が必要。
UVヘキサタープ ロゴス ロゴス ヘキサタープ
5313円〜
取り扱い店
レグタングラー型
 ポールの本数が多く設営に時間がかかるが、広いスペースが確保でき、数家族でのキャンプに威力を発揮。面積が広い分、風の抵抗に弱いく、サイト面積の狭いキャンプ場では張れないこともあるので注意が必要。
ロゴス UVタープ ロゴス UVタープ
10500円〜
取り扱い店
スクリーンタープ
 スクリーンタープは床布のないテントであり、周りが虫除けのためにメッシュシートに覆われていることが大きな特徴です。最近では、春・秋の寒い時期を想定した防寒対策をしているものも見受けられます。
サウスフィールド タープ サウスフィールド タープ
9990円〜
取り扱い店

ストーブ(コンロ)選び
 キャンプで使用するコンロをストーブといいます。
焚き火だけで炊事するのには無理があるので燃焼器具を持参しましょう。
 ストーブには、シングルバーナーとツーバーナーがありますが、家庭と同じ感覚で調理できるツーバーナーを薦めます。
 また、ストーブとランタンの燃料を統一しておけば効率よく燃料の使い回しができます。
燃料のランニングコストについては、ガソリンが優れています。
ガソリン式バーナー
 火力が安定しており燃料の経済性が良いです。ただし、ガソリンを使用するため燃料が重く給油が必要で、加圧の為のポンピングが面倒です。
コールマン ツーバーナー コールマン ツーバーナー
12800円〜
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ガス式バーナー
 ガスカートリッジを使用するため、取り扱いが簡単。最近では自動点火装置のついているものも多い。
コールマン ツーバーナー コールマン LPツーバーナー
7990円〜
取り扱い店

ランタン(照明)選び
 キャンプでの夜の食事時間、食後の時間には、ランタンの光が必要です。
ランタンの燃料には、ガソリン式とガス式がありますので、ストーブ(コンロ)と統一しておきましょう。
燃料を統一しておけば、効率よく使用できます。
 ランタンには以下の3つの用途があります。

メインランタン
 もっとも明るいランタンで、空間全体を照らすことが役割です。また、メインランタンとテーブルランタンの明るさがちがうことによって、虫がメインランタンに集まり、虫除けになります。
Coleman ノーススター ユニフレーム・コンパクト
コールマン ノーススター
12700円〜
とにかく明るい230w相当。ガス式も有。
取り扱い店
ユニフレーム コンパクトランタン
4900円〜
ガス使用の小型ランタン。安定設計。
取り扱い店
ウコ キャンドルランタン レトロランタン
ウコ キャンドルランタン
5533円〜
キャンドル3本で明るさも調整できます。
取り扱い店
コールマン レトロランタン
2980円〜
蛍光管採用のランタン。単1乾電池4本。
取り扱い店
テーブルランタン
 メインランタンとは別にテーブルに置くランタン。明るさはそんなに要りませんので、小型ランタン、バッテリーランタンがおすすめ。食後ならロウソクランタンなんかもいいかも。
テントランタン
 テント内で使うランタン。テントに入って寝るまでに必要な道具です。テント内なので一酸化中毒に注意が必要なので、必ずバッテリーランタンを使用しましょう。



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