| 商品名 |
内容 |
発売先 |
金額 |
期間 |
手数料 |
リスク
(☆3つでハイリスク) |
| 株式 |
単元株 |
俗に言う株取引。企業が発行する株式を単元株で売買。銘柄によっては、配当金がもらえたり株主優待が受けられる。 |
証券会社 |
株価×単元株数(銘柄によって異なる) |
自由 |
購入・売却時に売買手数料がかかる。口座管理料がかかるところも。 |
☆☆☆ |
| ミニ株 |
単元株の10分の1の株数で売買するシステム。 |
一部の証券会社 |
株価×単元株数×10/1 |
☆☆☆ |
| るいとう |
正式名「株式累積投資」。毎月一定額で株式を買いつけるシステム。 |
一部の証券会社 |
1銘柄につき月1万円以上1000円単位 |
☆☆ |
| 投資信託 |
株式型投資信託 |
国内外の複数の株式を組み入れて運用する投資信託。投資対象によって種類が豊富。 |
証券会社、銀行 |
1万円程度から |
自由のものが多い |
購入時に販売手数料が、保有中は信託報酬が0.5〜3%程度かかるものが多い。 |
☆☆ |
| 債権型投資信託 |
株式を組み入れず債権を中心に運用する投資信託。 |
証券会社、銀行 |
1万円程度から |
☆☆ |
| 公社債投信 |
株式を組み入れずに国債や地方債などで運用する投資信託。 |
証券会社、銀行 |
1万円程度から |
自由 |
元本1万円につき2〜25円程度の解約手数料がかかる。 |
☆ |
| MMF・中国ファンド |
株式を入れずに運用する追加型投資信託。MMFは主に公社債、中国ファンドは中期国債で運用。30日たつと引き出し自由。 |
証券会社、銀行 |
1円以上1円単位 |
原則30日以上 |
30日未満の解約では、元本1万円につき10円の信託財産保留額がかかる。 |
☆ |
| 債権 |
国債 |
国が発行する債券。年に2回の利払いがあり、満期になると債権の額面金額が戻ってくる。 |
証券会社、銀行、郵便局 |
1口5万円以上、個人向け国債は1口1万円以上 |
2〜30年、個人向け国債は10年 |
口座管理料がかかることも。個人向け国債は1年たつと中途換金も可能だが、直近2回分の利子相当が元本から差し引かれる。 |
☆ |
| 地方債 |
都道府県や政令指令都市が発行する債券。一定の利払いがあり、満期になると額面金額が戻ってくる。 |
証券会社、銀行 |
種類によって異なる |
種類によって異なる |
口座管理料がかかることも。 |
☆ |
| 社債 |
企業が発行する債券。一定の利払いがあり、満期になると額面金額が戻ってくる。 |
証券会社 |
発行価格100万円が中心 |
種類によって異なる |
既発債の購入・売却時には販売手数料がかかる。 |
☆☆ |
| 外貨 |
外貨預金 |
外貨建ての普通預金や定期預金。取り扱い外貨は金融機関により異なるが、米ドル、ユーロ、英ポンドなどさまざま。 |
銀行 |
普通預金は1ドル以上、定期は10万円相当が一般的 |
定期預金は1ヶ月〜1年 |
購入・売却時に円〜外貨に替える為替手数料がかかる。 |
☆☆ |
| 外貨MMF |
外貨建てのMMF。取り扱い外貨は金融機関により異なるが、米ドル、ユーロなどが中心。 |
証券会社、銀行 |
米ドルの場合1セントまたは10ドル程度から |
自由 |
購入・売却時に円〜外貨に替える為替手数料がかかる。 |
☆☆ |
| 外国債券 |
発行元や通貨が外国のものである債権。外貨建て外債、円建て外債など、種類はさまざま。 |
証券会社 |
債権によって異なる |
債権によって異なる |
口座管理料がかかる。 |
☆☆☆ |